明石市介護・福祉

義母の介護をきっかけに【オレンジサポーター養成講座】

認知症介護をひとりで抱えないために。義母と参加した家族会、そして学んだ「オレンジサポーター養成講座」で見えた支援の輪を紹介します。
母と暮らす

自分は「しっかりしてる」と言う『認知症の義母の本音』は

認知症の義母が「自分はしっかりしてる」と言い張るのは、不安の裏返しでした。トメ子さんが、義母の気持ちに寄り添いながら脳神経外科の受診へ導いた体験を語ります。
母と暮らす

いよいよ始まった親の介護は、どう自分の生活に影響を与えた

認知症の義母との暮らしが始まった初日は、記憶が途切れ、不安が募る母にどう向き合うのか。『怒っても伝わらない』現実と、介護の第一歩を記録しました。
母と暮らす

義姉から引き継いだ介護は、家に着くまでストレスでした

家族それぞれの思いを抱えて、600km先で、トメ子さんの新しい介護のステージが始まります。
母と暮らす

母だから、娘だからの関係が『認知症対策』を遅らせた

トメ子さんに聞いた、身近にいるからこそ見落としやすい認知症のサイン。義母との何気ない会話の中で感じた“違和感”が、介護の始まりを知らせていました。
イチロウ介護

高齢者のお医者さん選びは、父の最後がくれたヒントから

父の介護から学んだ「高齢者のお医者さん選び」のヒントを紹介。かかりつけ医の選び方や通院を支えるイチロウ介護も解説します。
イチロウ介護

要介護認定の前にできること|一次判定シミュレーターで不安を整理する

要介護認定の「一次判定シミュレーター」は、今の介護状態を知るヒントになります。要支援2の母と実際に試してみた結果や、各サイトの違い、事前に知るメリットをやさしく解説します。
母と暮らす

親の介護を子どもだけで抱えるのには、無理がある

親の介護は子どもの義務?法律上の介護義務(扶養義務)がわかっていることで、家族で分担し、社会の仕組みを活用する時代に合った介護の形を解説します。
イチロウ介護

自分の生活を守る為、親の介護では公的保険も「イチロウ」も

介護で自分を犠牲にしすぎていませんか?介護保険だけでは埋められない負担を「イチロウ」で補えば、親の暮らしと自分の生活を両立できます。介護離職を避けたい人必見のヒントをご紹介。
イチロウ介護

「介護のイチロウ」実際、いつ、どこで使うの?

介護の不安を和らげるもう一つの選択肢「介護のイチロウ」。介護保険外サービスをどう生活に組み込むか、そのヒントをお届けします。