アフィリエイト広告を利用しています

イチロウ介護口コミ|どんな時に必要?必要のないケースも正直に解説

イチロウ介護
SNSフォローボタン
トメ子をフォローする

「介護保険のサービスだけじゃ足りない」

「急に来てもらえるサービスってないの?」

介護をしていると、こんなことを思う場面が必ずあります。

私も親の介護をしながら、何度もそう感じてきました。

そこで今回は、介護保険外の訪問介護サービス「イチロウ」が必要なケース5つ紹介します。

もし、こんなことで悩んでいたら…

  • 急に親の体調が変わっても、すぐ動けないことがある
  • 介護保険だけでは時間が足りないと感じている
  • 夜間や休日に不安を感じることがある
  • 仕事と介護の両立に限界を感じ始めている
  • 「このままで大丈夫なのか」と不安になることがある

1つでも当てはまる方は、この記事の内容が参考になるかもしれません。


イチロウってどんなサービス?(ざっくり説明)

イチロウは、24時間365日、最短当日にプロの介護士を依頼できる「オーダーメイド訪問介護サービス」です。

最大の特徴は、公的な介護保険制度では対応しきれない「制度の隙間」を埋められる点にあります。

保険内のサービスには

「1回1時間まで」「夜間・早朝は利用不可」「同居家族がいる場合の家事支援は対象外」といった厳しい制限がありますが、イチロウは保険外(自費)サービスであるため、これらの制約が一切ありません。

サービスを担うのは、採用率わずか8%という非常に厳しい選考をパスしたプロの介護士です。

自宅での介護や家事、通院・外出の付き添い、入院中の病院内でのケアまで、一人ひとりのニーズに合わせて柔軟にサポートします。

スマホアプリで簡単に予約ができ、終了後には写真付きのレポートがメールで届きます。

離れて暮らすご家族も状況を把握しやすく、安心して任せられる「介護の新しいインフラ」といえるサービスです。

\詳しい対応エリア・料金を知りたい方はこちら/

イチロウが必要なケースを5つ紹介

現代が抱える問題(ビジネスケアラー)を知っていますか?

都内で働くAさん。
ある日、妹から電話が鳴りました。

「お兄ちゃん、お母さんの様子がおかしいの」

その日は、大事なプロジェクトの会議があり、どうしても席を外せない日でした。

頭では「すぐ帰らなきゃ」と思っているのに、仕事は待ってくれません。

親のことも心配。
でも、仕事も簡単には手放せない。

仕事をしながら介護をしている人

『全国ビジネスケアラー会議 仕事と介護、両立のヒントがここに。』(株式会社チェンジウェーブグループが主催)を参照

仕事をしながら介護をしている人(ビジネスケアラーと呼ばれます)が直面する問題は、一つではありません。

私自身もそうですが、次のような悩みが重なっていきます。

これらの問題が重なると、「介護のために仕事を辞めるしかないのかも」という考えが頭をよぎります。

でも、仕事を辞めることで経済的な不安まで抱えてしまうのは、できれば避けたいですよね。

イチロウが向いているのは、まさにこういう状況の方です。

最短当日・24時間対応なので

トメ子
トメ子

「今日だけどうしても来てほしい」という緊急時に頼れます

仕事を休まずに済む選択肢として、知っておいて損はないサービスです。

介護保険のサービスだけでは足りなくなってきた人

介護保険のサービスには「使える時間の上限」があります。(保険点数)

要介護度が上がって介助の必要な場面が増えてきたとき、その上限をすぐに超えてしまいます。

イチロウは介護保険サービスと併用できるので、「保険サービスを使いながら、足りない部分だけイチロウで補う」という使い方ができます。

夜間や休日にもサポートが必要な人

認知症の方は特に、夜中に起き出したり、急に体調が変わることが多いです。

一般的な介護保険のヘルパーさんは夜間対応が難しいことも多いですが、イチロウは夜間・休日も対応しています。

「夜中に何かあったとき、誰かに来てもらえる。」という安心感は、介護している家族にとっても大きな支えになります。

介護認定の結果を待てない、または認定前の人

介護保険を使うには「要介護認定」が必要です。

ですが、申請から結果が出るまで1ヶ月程度かかることがあります。

実は、今年に入って83歳の母が、突然立ち上がれなくなったことがありました。

その時の詳しい様子は、こちらの記事でも書いています。

【体験談】要支援2の母が立てなくなって介護の負担が重くなった1ヶ月

そのとき、母は要支援2。

早めに再申請を出し、ケアマネさんも周りの支援も活用して母を支えましたが、家族の――

急激に増える介護の負担は、想像以上に大きいものでした。

トメ子
トメ子

ほんと、大変でした

そして1ヶ月後、要介護4の認定が下りてサポート体制が整うと少しずつ暮らしも落ち着いていきました。

イチロウは、このような場面でも、要介護認定の前から利用できるサービスです。

「認定待ちの間もサポートが必要」

そんなときのつなぎとして、知っておくと心強い選択肢になります。

認知症や医療的ケアが必要な重度の介護をしている人

たん吸引や経管栄養など、医療行為が必要な場合は通常のヘルパーさんでは対応できません。

イチロウは看護師が来てくれるコースもあり、医療的ケアが必要な方にも対応しています。

*東京都内に限ります

詳しく知りたい方は【イチロウ介護サービス無料フォーム】に必要事項を入力・送信してください。

トメ子
トメ子

また、認知症の方への対応経験がある介護士を指名することも可能です


\詳しい対応エリア・料金を知りたい方はこちら/

イチロウが使えない場合・使う必要のない人とは

良いことばかり書いても不誠実なので、イチロウのデメリットもお伝えします。

イチロウの対応エリアが少ない

現在のサービスエリアは、東京・神奈川・埼玉・千葉・愛知・大阪・兵庫・京都の8都市のみです。

対応エリアは、順次拡大してはいます。

ですが、現時点では、それ以外の地域にお住まいの方は残念ながら利用できません。

*公式の無料相談フォームでは、上記の主要エリア以外にも、以下の地域を選択して相談することが可能となっています。

イチロウは全額自己負担|コスト面は安くはない

イチロウは介護保険外のサービスなので、全額自己負担です。

介護コースで1時間3,520円〜(昼間・東京23区の場合)かかります。

現在の介護保険サービスで十分まかなえている方には、コスト面で合わないかもしれません。

\詳しい対応エリア・料金を知りたい方はこちら/

費用の面を考えるとイチロウの利用料金は介護保険のように1割負担と言うわけにはいきません。

ですが、「本当に困った要介護申請中『イチロウ』を知っててよかった」と思っています。

トメ子
トメ子

母の要介護認定が確定するまでに利用したイチロウの料金は、こちらで公開中

【訪問介護イチロウを実際に使った|1ヶ月のリアル料金公開】

まとめ:こんな場面で「相談してみよう」と思ったら

こんな状況イチロウは向いてる?
仕事と介護の両立で限界を感じている◎ 向いている
介護保険サービスの時間が足りなくなってきた◎ 向いている
夜間・休日のサポートが必要◎ 向いている
介護認定の結果待ちで今すぐサポートが必要◎ 向いている
医療的ケアが必要な重度介護◎ 向いている(看護コース)
対応エリア外(地方在住)✕ 利用できない
介護保険サービスで間に合っている△ コスト面を要検討

私のように「介護保険だけじゃ追いつかない」と感じている方に

「頼れる場所がある」

と知っているだけでも、気持ちが少し軽くなることがあります。

無理に使う必要はありません。

でも、「いざという時の選択肢」として登録だけでもアリではないでしょうか。

\詳しい対応エリア・料金を知りたい方はこちら/

ここまで読んで頂き、ありがとうございます。